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ひたち海浜公園でチューリップ [チョットお出かけ]

大塚国際美術館のレポの途中ですが、記事の内容が季節とずれそうなのでひたち海浜公園へ出かけた記事をアップします。

ちなみに、ひたち海浜公園のレポは2回続いて、その後は大塚国際美術館に戻ります。

良いお天気なので、新車のヤリスで長距離ドライブしてみました。

ひたち海浜公園付近の高速を走っています。

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海浜公園に到着したときは470km以上走ってますが、ガソリンメーターは3つ減った所です。

ちなみに、今日現在800Km近く走っていますが、まだメータ2個残っています(^^)

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ひたち海浜公園は最初植物だけの公園と想像していましたが、広くて大きな観覧車もあります。

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ネモフィラの場所までは中央の入り口から入って2Km弱近く歩きます。

途中にはチューリップが沢山植えられた場所があります。

チューリップの種類も沢山あって名前が書かれています。

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チューリップも色んな種類があって形も色もそれぞれ違っています。

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ホワイトマジックって言う名前のチューリップですが、ピンクの色です。

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楊貴妃とパープルプリンスと言うのが二つ並べてありますが、二つの名前を持っているのでしょうか?

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花の先端が尖っていて珍しい感じのチューリップです。

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こちらは良く見かけるチューリップって感じです。

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パスワードって名前のチューリップもありますが、花の形がチューリップぽく無いです。

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コロンブスにハワイと言う名前のチューリップで、ハワイに行きたくなります。

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2種類の形のチューリップでどちらがハワイなのだろう?

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本当に広い範囲にチューリップが植えられていますが、この時はまだチューリップは6分咲きだとの事でした。

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チューリップも色も形も、本当に色々な物があります。

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花びらの外側より内側の方が色が濃かったりします。

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奥にあるチューリップは中に入れないのでちゃんと撮影出来ないです。

持ってきたのはiPhone12だけでしたのでデジ一眼を持ってくれば良かったと少し後悔です。

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色んなチューリップを楽しみましたが、ここからネモフィラまではまだ600mあります。

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次回は8分咲きのネモフィラです(^^)

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大塚国際美術館4 レオナルド・ダ・ビンチやミケランジェロ [観光]

大塚国際美術館のB3Fの終盤の展示はキリスト関係の展示が増えて来ます。

聖フランチェスコの画家が描いた十字架上のキリストで磔になったのが描かれています。

イタリアのペルージャにある美術館にあるものです。

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そしてこちらも十字架上のキリストと言うものですが、こちらはイタリアのピサ国立美術館にあるものです。

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イタリアのシエナ大聖堂美術館にあるマエスタ(荘厳の聖母)でキリストが生まれた時の事を描いたものになります。

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イタリアのピサ国立美術館にもう一つある、十字架上のキリストでキリストが亡くなった時みたいです。

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アンジェ城タピスリー美術館、アンジェ、フランスにある貴婦人と龍と言う絵画です。

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こちらは絵の内容を記録するの忘れたので、何だったかな?

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そしてエスカレーターでB2Fに向かうと上がったところに、こんな椅子があって勝手に座っても良いようになっています。

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B2Fはルネサンス、バロック時代の絵画が飾られています。

最初に目に付いたのはレオナルド・ダ・ビンチの受胎告知で受胎告知と名の付く絵は他の画家の物も沢山ありました。

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バロッチ、フェデリーゴが描いた受胎告知です。

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ラファエッロの小椅子の聖母と言う絵でイタリアのフィレンツェのピッティ美術館にあるものです。

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シニョレッリ、ルーカの聖家族と言う物です。

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でこちらはミケランジェロが書いた聖家族(ドーニ家の聖家族)になります。

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その他にも沢山の絵が飾られています。

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そしてこの絵は有名なヴィーナスの誕生です。

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嵐(ラ・テンペスタ)と言う作品です。

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オーストリアのウイーン美術館にあるバベルの塔で、この絵も結構有名です。

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絵が多すぎて撮影しきれません(笑)

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スペインのマドリッドにあるアダムとエヴアの絵画になります。

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この後もB2Fは続きますが、このまま大塚国際美術館の紹介を続けていると季節外れになりそうなので、先週行ったひたち海浜公園のネモフィラをはさみますm(__)m

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大塚国際美術館3 スクロヴェーニ礼拝堂や聖テオドール聖堂 [観光]

大塚国際美術館の展示は2F~B3Fまでと5階建てになっていて、全てを歩くと4Kmの距離になります。

なのでB3Fの見学はまだ続きます。

外で鳴門海峡をみて戻るりますが、B3Fには242の展示がありますが、それとは別に陶器で作られた空海像がありました。

絵画は原寸大で再現されていますが、空海像は縮小版になっていました。

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そして葛飾北斎の富嶽三十六景神奈川沖の陶板もありました。

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その後古代時代のヘラクレス関連の壁画があったりします。

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こちらはヘラクレスとアルキュオネウスと言うものです。

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全ての写真の説明を記録していないのですが、原寸大になっているので、大きな絵になっています。

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ペラ考古学博物館の獅子狩りです。

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こちらはカピトリーノ美術館にある身繕いする鳩となっていました。

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こんな感じで色々古代の展示がされていますが、人と比べると大きさがわかります。

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皇妃テオドラと侍女たちと言う物でサン・ヴィターレ聖堂にあるものです。

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同じ聖堂にある皇帝ユスティニアヌスと随臣たちと言う物です。

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そして題名にある礼拝堂です。

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ここは高さはありますが、そんなに広くない感じです。

正面には十字架があります。

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天井を見ると首が疲れます(笑)

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聖テオドール聖堂です。

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こちらは天井の壁画のかすれ具合も良く再現されています。

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そして壁の絵を見ながら進んで行きます。

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ここに展示されているのはキリストの磔とかキリスト教の聖書に関する物が多いです。

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この後もB3Fの続きなので、7回ほど続くと書きましたが、もう少し長くなりそうです。

ちなみに帰りの飛行機の写真も含めて200枚ほどあります(笑)

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大塚国際美術館2 聖ニコラオス・オルファノス聖堂壁画と秘儀の間 [観光]

大塚国際美術館のB3には環境展示となっていて、聖堂の壁画とかがてっ展示されています。

歩いていると間違い探しがありました。

こちらの絵と

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こちらの絵で異なっている場所が7個有ります。

暫く見ていました。

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さて怪盗ですが、○のついているところです。

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そして奥に進むと聖ニコラオス・オルファノス聖堂壁画があります。

説明も載せておきます。

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紀元前315年に作られた聖堂で、聖ニコラオスはサンタクロースの起源となっている人物で、その由来のひとつを描いた壁画「貧しい3人の娘の救済」が描かれています。

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奥に人がいますが、ここの大きさが良く判ると思います。

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上を見ていると首が疲れてきます。

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 この聖堂はギリシャ第2の都市である『テッサロニキ』にあります。

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祭壇も復元されています。

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横に出てみると、横の壁も再現されています。

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このB3Fには古代から中世のものが展示されていて、全部で26のコーナーがあります。

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ここだけでも見ていて数10分いられます。

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そしてこちらも環境展示になっている秘儀の間と呼ばれる物です。

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この秘儀の間はイタリアのポンペイで発掘された古代ローマのものです。

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ヴェスビオ火山の噴火で埋もれたところから発掘されたそうです。

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そして外に出ると貝殻のヴィーナスの壁画もあります。

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そこから外を歩くと鳴門の海も見ることができます。

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大塚国際美術館はまだまだ続きます。

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大塚国際美術館1 システィーナ・ホール [観光]

徳島阿波おどり空港でレンタカーで向かったのは空港から15Km程離れた場所にある大塚国際美術館です。

大塚国際美術館は世界の絵画を2000年も変わらずに保管するために陶器で再現した美術館です。

画像は大塚国際美術館のホームページからお借りした写真ですが、小さな山を掘削して建てられた美術館で、建てた後に山を再現したそうです。

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駐車場は美術館から700m離れた所にあるので、そこからは10分おきに運行されているリムジンバスで向かいます。

そして入り口で入場券を購入しますが3300円です、ネットで購入すると少し割引がききますが、ここで入場券を買ってフロアに向かいますが入り口は山の下なので長いエスカレーターに乗ります。

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中では入る前にコロナの心配もあるので、名前とか連絡先を書いて入ると正面に見えるのは2019年2018年に米津玄師が紅白でLemonを歌ったシスティーナ・ホールです。

この入り口にある場所は地上B3になり、掘られた山の上が2階になるように建物も作られています。

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全て絵が描かれているように思いますが、陶器で作られているものです。

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正面もアップで撮影します。

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大塚国際美術館は絵だけでは無く建物も再現しています。

天井にも絵画が再現されています。

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ちなみにパンフレットからですが世界の名画を作るにあたって

①原画の著作権への許諾取得

②現地での調査や原画撮影

③色の分析

④転写の印刷

⑤陶板への転写

⑥1000度以上での焼き付け

⑦レタッチ

その後検品して出来上がりだそうです。

またエル・グレコの祭壇の再現とかもあります。

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絵画も飾られています。

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コロナが無ければ全てに触ることが出来ますが、コロナで触るのは禁止になっていました。

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そして色んなホールも再現されています。

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ここは聖マルタン聖堂す。

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左右にも陶板で再現されています。

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これだけの物を再現するにはどれだけ時間がかかったのだろうと思います。

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大塚美術館では2000年過ぎてもこの美術品を残そうと思って陶器で色あせない物を残そうとしたみたいです。

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なので今有るものを全て残そうと思って再現しています。

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ひとつひとつを見て回るのにはかなり時間がかかりそうです。

でも帰りの飛行機も考えて3時間で見ることにしました。

なので、大塚国際美術館の紹介は7回近く続きます(^^)

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徳島阿波おどり空港に飛びます。 [フライト]

4月14日に徳島に行ってきました。

目的は前記事のラストでも書きましたが、大塚国際美術館を見に行くことに。

大塚国際美術館は世界の絵画を陶板で再現したという物で、大塚製薬が作った美術館です。

徳島の鳴門にあるので、徳島までは羽田から飛行機で飛びます。

飛行機は朝8時55分の出発なので、朝6時に起きて羽田定額タクシーを予約しますが、乗る1時間まえに今回もMKタクシーを予約しました。

MKタクシーはワクチン接種済みの運転手と、他のタクシーとは違って高級車を使っているのが良いです。

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今回もアルファードでやってきました。

家から山手トンネルを走り、渋滞していなければ30分で羽田に到着出来ます。

山手トンネルを出ると大井埠頭の通称キリンと言われているコンテナを船に積み卸しをするガントリークレーンが沢山見えます。

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その先には新幹線の車両車庫があります。

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そして羽田に到着するとANAのプレミアムチェックインでチェックインをします。

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ここでチェックインすると横がラウンジになっています。

今回は徳島阿波おどり空港からレンタカーを使うのでトマトジュースです。

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ラウンジから飛行機を撮影しちゃいます。

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そして搭乗時間が近づいて来たので向かいますが乗るAirbus A321が駐機しています。

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今回の座席は8Kで窓側席ですがAirbus A321は全席にモニターが着いています。

飛行中は前方カメラで空を見ていました。

そう言えば30年以上前に海外に行ったときは個人モニターなんて無くて映画が大スクリーンで飛行機の中で映されていましたので、無条件で映画を見させられました(笑)

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飛行機がプッシュバックされると鬼滅の刃塗装機がいました。

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この日の東京は朝から雨で天気が悪いので雲の上に出るまで結構揺れました。

そして一面雨雲です。

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飲み物サービスが始まり、コロナ発生直後は飲み物サービスも控えられていましたが、普通に戻っています。

コンソメスープを貰うと、鬼滅の刃カップになっていました。

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裏には禰豆子のシルエットがありました。

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そして飛行機は紀伊半島にさしかかると雲も少なくなってきて地上が見えて来ました。

奈良県にある大滝ダムの龍神湖が見えます。

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和歌山市も見えて来ました。

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そして和歌山湾に出るとすぐに徳島阿波おどり空港に着陸です。

すぐに外に出てトヨタレンタカーに向かいますが阿波おどり像を撮影しておきます。

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次回は大塚国際美術館になります。

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都道府県No.36 徳島県 [日本47都道府県]

都道府県Noも本州が終了し、四国に入ります。

都道府県No36は徳島県になります。

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徳島県は空港を利用して、レンタカーを借りて鳴門を通った位で、丸亀城や岡山の倉敷に行ったときに徳島空港をスタートしました。

なので、今までの徳島は徳島空港の写真ばかりです。

徳島空港は徳島阿波おどり空港と言う名前になっています。

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入り口には阿波おどりの銅像があります。

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羽田からANAとJALが就航しているので1日10便ほど飛んで来ます。

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結構利用客も多いみたいです。

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展望は屋上では無くホールになっています。

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こんなアーチになっている所を通って行きます。

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こんな感じで飛行機を見ることが出来ます。

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そして徳島の空港以外で風景の写真が残っているのは鳴門大橋を走った所と

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淡路島に渡って徳島川を写した渦潮ぐらいでした。

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なので、先日の14日に徳島にある美術館を見学しようと徳島まで行きました。

行った場所は大塚国際美術館で、駐車場は離れた所にあり、シャトルバスで向かいます。

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大塚国際美術館の前には、旗の向こうに大塚製薬の潮騒荘が見えます。

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大塚国際美術館は次回以降に行います。

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4月に入って食べた物 [おいしかった]

今回は前日徳山にお出かけしていたので、事前投稿で食べた物です。

4月に入ってもコロナの人数が東京では7000人を下回らないのでお持ち帰りの食べ物です。

近所のスーパーでお弁当特集をしていて買ってきたのは横川の峠の釜めしです。

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僕が一番好きな釜飯は黒磯で以前売られていた九尾の釜飯なのですが、今では買えなくなったので峠の釜めしで我慢です。

崎陽軒のシウマイ弁当でも食べないのがアンズです。

これが無ければなって感じです。

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でもお漬け物は好きなので美味しく頂きます。

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そして最近よく買っているのがファミマのトロフワオムライスです。

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また最近プラスチックの法律が変わりHotto Mottoの容器が透明にかわりました。

何時も食べるチキン南蛮です。

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お菓子もたまに食べます。

今の時期は桜海老押しが多くてかっぱえびせんの桜海老です。

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お酒のおつまみに頂きます。

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また無限海老もあります。

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でもかっぱえびせんの方が無限って感じです。

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そして沖縄にもコロナ禍でいけないので近所の沖縄料理店で持ち帰りのタコライスで、沖縄を感じるのでよく食べています。

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また韓国には2回行きましたが、2度と行かない国と決めましたが、チジミは美味しいので、韓国料理店で買ってくる海鮮チジミです。

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そしてワインは普段飲んでいますが、バーボンも好きで年に1回もないかもしれないですが、高級バーボンも飲んじゃいます。

Maker's Markのお高いバージョンです。

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そして池袋西武で北海道の美味しいものをやっていて、北海道に行きたいので買ってきた白い恋人です。

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伊勢の赤福で賞味期限偽装と同じ時期に白い恋人も偽装で報道されましたが、やっぱ美味しいです。

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裏を見るとウポポイって何って思いますがアイヌの何かですね。

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白い恋人は1週間書けて頂きました。

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そんな食べたものでした。

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都道府県No.35 山口県 [日本47都道府県]

都道府県No35は山口県になります。

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山口県に最初に行ったのは高校の修学旅行で秋吉台や萩とかに行きましたが、それ以降に行ったのは2010年でこの時は、以前勤務していた会社の子会社の支援で行きました。

その時は福岡まで飛んで、博多から新山口まで行ってますが、個人で遊びに行ったのは錦帯橋を見たりするためで錦帯橋には3回程行っています。

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錦帯橋は5連の太鼓橋になていて往復券で橋を渡ります。

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数年前にここをバイクで橋にタイヤの後を付けた馬鹿者がいましたが、そういうやつはプーチンとともに罰せられて欲しいです。

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また山口県では角島にも行きました。

この時は風が強くて波が高かったです。

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角島大橋もバスで渡りました。

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そして元乃隅神社にも行きました。

ここは海岸から長い鳥居が続いています。

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そして神社の鳥居まで続いています。

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この時は横から入りました。

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そしてお賽銭は鳥居の上にあるお賽銭箱に投げ入れるようになっています。

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そして上から見た鳥居です。

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また山口県は長州藩で萩には木戸孝光生誕の場所とか

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高杉晋作の生誕地とかあります。

高杉晋作は函館の戊辰戦争で函館にお墓があり、行きました。

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また森鴎外の家もあったりします。

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部屋には森鴎外の絵もあったりします。

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そして津和野は道路の横に水路があり、鯉が沢山います。

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そして津和野の中心には教会もあったりします。

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山口には空港が3つあり岩国錦帯橋空港と山口宇部空港、そして石見空港がありますが、全ての空港を使った事があります(^^)

この時は石見空港からの離陸でした。

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そんな都道府県No35の山口県でした。

ちなみに明日の14日は飛行機で徳島へ飛ぶのでブログ訪問はお休みすると思いますm(__)m

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近所の花たち [東京]

ネタが無いので近所をぶらりしたときに撮影した花です。

春になると色んな所でチューリップが沢山咲いています。

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チューリップも色々な色の花があって見ていて楽しいです。

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そしてパンジーも色々咲いています。

パンジーも色々な色の花があります。

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黒での模様では無い細い線になった柄もあります。

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でもパンジーは黄色のイメージが強いです。

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この紫ぽい色の花は何だろう?

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これはマーガレットだと判ります。

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そして近所の八幡宮の桜ですが、大分葉桜になって来ちゃいました。

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でもまだ少しは桜が残っています。

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そんな近所の花でした。

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