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建仁寺からインクライン [京都]

今回はカテーテル検査で日大病院に入院していますが、記事は予約投稿で進めます!

建仁寺は敷地が広いので外に出てからも見学するところがあります。

天井の龍の絵がある建物ですが、立派な建物です。

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そして建仁寺の敷地内にある別なお寺だったり

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門から建物を見て見たりしますが、門柱のキャンパスに建仁寺の建物が描かれます!

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その後、建仁寺の敷地内にある摩利支天で以前にも来たことがありますが、建仁寺の敷地にあるとは知らなかったです!

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摩利支天は猪が守り神みたいで、手水社も猪でした!

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そんな感じで建仁寺を見た後は祇園の花見小路を抜けて次の場所に向かうのですが、エルメスが出店していました(^^)

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祇園でもエルメスの馬車マークが目立ちます。

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しかし、京の都の祇園にエルメスは少し変な感じですね!

でもバブルの頃にニューヨークのロックフェラーを日本の企業が買ったりとしたときと同じ感じなのかもですね!

そしてその後向かったのは京都の疎水と発電を担ったインクラインです

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インクラインに降りるのは途中からも向かえますが琵琶湖疎水記念館から降りることも出来ます。

琵琶湖疎水とは京都に琵琶湖の水を運んだ時に、その水路を使って物資を運んだり発電したりとするためのもので、南禅寺の水路閣とかもこのインクラインに関係しています。

琵琶湖疎水記念館にあるインクラインや疎水の模型です。

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そして琵琶湖疎水記念館の前にはこんな噴水の池もあったりします。

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インクラインに降りてみます。

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反対側はインクラインの終点です。

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そんなインクラインですが説明です(^^)

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今回は入院中なので返事とかは出来ませんが、コメント欄は開けておきます。

そんなインクラインでしたが、次回は何時ものお昼の場所も出てきます(^^)